バルミューダ トースターの使い方や評価レビュー実際に使ってみた

バルミューダ トースターを購入してみました

バルミューダ トースター

今まで、ずっとトースターを持っていませんでしたが、ちょっと良さそうなバルミューダのトースターを購入しました。普通トースターは、2000円ちょっとで購入することが出来るんですが、このトースターは、約2万円ほどする高級トースターになります。

トースター

普通のトースターと違うところは、トースターの上のところに水を入れることが出来て、これをすることによって蒸気が出て、いい感じにパンが焼けるようになるみたいです。

バルミューダ 水

水は、専用のコップがついているので、コップ一杯に水を入れるだけで大丈夫です。あとは、普通に温めるだけでパンを焼くことが出来ます。

バルミューダの使い方

バルミューダ

選択できるモードは、7種類のみで簡単です。左のモードから順番に説明していきます。

 

温度だけのモードは、スチームではないので水を入れると故障の原因になるので注意が必要です。

 

つまり、温度以外のモードは水入れても大丈夫です。

トーストモード

通常のトースト用のモードです。

チーズトーストモード

上の火が強くなるモードらしく、チーズを乗せたパンを焼くのに最適なモードになります。

フランスパンモード

焼き色を付けずに、中まで温めるモードで、フランスパン、ロールパンなどに最適なモード。

クロワッサンモード

表面はサクッとしつつ、中まで温めるモードです。クロワッサンやメロンパンなどにおすすめ

170℃

クッキー、マフィンなどの焼きお菓子などで使います。

200℃

グラタンやピザなど用に

230℃

モチなど、最大火力で調理したい場合

バルミューダ トースターの評価レビューについて

普段から、パンをあまり買う方ではないですが、実際にバルミューダのトーストを購入して使うようになってからは、少しパンを利用することが増えてきました。なんでもないカフェのパン程度なら、スーパーで買ってきたパンをバルミューダで焼いたほうが美味しく感じることが出来ると思います。

 

味や操作性とかには、特に問題ないですが、サイズがあまり大きくないため、ピザとかちょっと大きめのサイズのを焼く場合は、半分にしないといけなかったりします。

 

パンが好きな人なら、焼き立てのパンを食べることが出来るので、オススメな商品です。トースターとかは、一度購入すれば長く使える物なので、コストパフォーマンスは結構いい商品じゃないかと思います。