Apple Watch5のバッテリー持ちはどんな感じ?実機で何時間持つ?

今回は、Apple Watch5を発売日に購入して、毎日ずっと使ってきた自分がどれぐらいバッテリーを持つかについてまとめることにしました。

 

実機での使用時間なので、参考になると思います。

Apple Watch5のバッテリーは、1日は確実に持つ

アップルウォッチ5のバッテリー持ちは、公式だと最大18時間と記載されています。

 

実際に自分が使用している感じで、朝に付けてから夜寝るまで使用していても確実にバッテリーは残っていて、一度もバッテリー切れになったことはありません。

 

そのため、通常使用なら1日は確実にバッテリーが持つと思ってもらって大丈夫でしょう。

2日は持たない

基本的に毎日バッテリーを充電してますが、たまに充電を忘れることがあります。

 

その時は、だいたい二日目の昼ごろにバッテリーがなくなってしまうイメージです。

 

基本的にアップルウォッチの運用は、毎日充電して使う感じでやって貰えれば大丈夫です。

バッテリー充電は風呂に入る時がベスト

毎日充電しないといけないので、充電するタイミングは風呂に入る時に腕時計を外して充電してしまうのが一番ベストです。

 

充電は、風呂に入っている間だけで完了してしまいますので、そのまま腕に付けても良いですし、朝まで外したままでもいいですね。

 

自分の場合は、寝る時は腕時計あると邪魔だと感じるので、外したまま寝ることにしてます。

バッテリー充電を忘れた時が悲惨

アップルウォッチを充電することを忘れてしまったり、充電出来ていなかったりした時は、二日目の途中でバッテリー切れしてしまうことがありますので、バッテリー切れてしまうと、なんの役にも立たないデジタル機器になってしまいます。

 

なので、外出の時は念のためのモバイルバッテリーは必須ですね。モバイルバッテリーを持っていれば、スマホの充電やMacbookの充電もすることが出来るので、1つは持っておきたいですね。

こういうモバイルバッテリーなら、ケーブルを持ち運びする必要もないので便利です。

Apple Watch5まとめ

現像

アップルウォッチは、非常に便利なので一度使うと、他の腕時計は要らないなって思えるぐらい役立ちます。

 

ただ、バッテリー持ちに関しては、まだまだ微妙だと思うので、もう少し伸びて欲しいっていうところが本音ですね。

 

毎日充電すれば、バッテリー持ちに関しては問題はないので、ストレスを感じることはないですが、1週間ぐらい充電しなくてもバッテリーが持つぐらいまで進化してくれたら、だいぶ充電のことを気にしなくて済むのになって思うところです。

 

さすがに一気にそこまで伸びることはないと思うので、せめて2、3日ぐらいはバッテリー持ってくれるようになって欲しいですね。

 

今年出るであろう、Apple Watch6を期待して待ちたいと思います。

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